Thursday, May 9, 2013

コンビニ(2)

http://www.petromarket.net/gas-stations-convenience-stores-on-sale/citgo-gas-station-and-convenience-store-for-sales-in-philadelphia/Inside.jpg


皆さんは、日本のコンビ二に行ったことがありますか?もし行ったことがあれば、日本のコンビニとアメリカのコンビニはどちらの方が好きですか?私にとって、よく新しい物があるから、日本の方がより良い(よい)ですよ。

アメリカのは行くたびに、同じ食品があって、コンビニにいくのがちょとつまらなくなり、あまり行きたくないです。しかし日本のコンビニでは、特定(とくてい)の商品(しょうひん)に関(かん)しては、限られた(かきられた)期間中にしか買うことが出来ないので、それらの商品は特別(とくべつ)なものになります。逆に、大好きな商品があっても、いつかは買うことができなくかってしまいました。実は、アメリカのコンビニには、ミルクティーやチョコパンがありません。それは残念だと思います。それらは、実に素晴らしい(すばらしい)朝ごなのに。でも、アメリカのはいい点があります。例えば、ほとんどのコンビニは24時間営業(えいぎょう)で、毎日新鮮(しんせん)なコーヒーを色々な味わいでに買えます。

良い=good, excellent, fine

特定=specific, special, particular

限る=to constrict, limit, confine

期間中=during; for the duration of

素晴らしい=wonderful, splendid, magnificent

営業=business, trade, sales, operations

新鮮=fresh

味わい=flavor


This one only got three corrections, and most of them were not related to my grammar or spelling!!! (笑)So, at least I know I'm improving. Of the three corrections, one person managed to keep most of my writing the same, only tweaking bits here and there to make it more natural sounding. The other two people who corrected this entry practically rewrote EVERY SINGLE SENTENCE I had! The English version I posted was fairly simple and did not use any complex grammar, so why did the Japanese revisions sound so flowery??? I didn't use most of their corrections, though they probably were the closest to the English version I posted alongside the Japanese one. What makes this project so difficult, is that often times, people do not give explanations oft their corrections. Because of this I do not know if their corrections were merely stylistic, or if they actually were integral to make my reading easier to understand. I don't know why two people changed [食品」to「商品」, and the other left it the same. Or why the way I wrote "all day long" got three different revisions. I wish I understood why some choices were made, that way I can incorporate them in my writing in the future, or at least better know if I'm choosing the correct words.





コンビニ


http://www.petromarket.net/gas-stations-convenience-stores-on-sale/citgo-gas-station-and-convenience-store-for-sales-in-philadelphia/Inside.jpg


皆、日本のコンビにに行ったことがありますか?あれば、日本のとアメリカのはどちらの方が好きですか?私にとって、よく新しい物があるから、日本のは一番かっこいいですよ。

アメリカのにいるたびに、同じ食品があって、コンビニにいくのはちょとすまらなくなると、あまり行きたくないです。日本では、コンビニはsそれぞれの食品は少ない時間だけ買うことができますから、その食品がとくべつになれます。逆に、大好き食品があれば、多分ある日の物がないことに気がつきますから、その食品がとくべつになれます。逆に、大好き食品があれば、多分ある日の物がないことにきがつきます。実は、アメリカのに、ミルクティーやチョコパンがありません。それは残念と思います。その食べ物はとてもおいしい朝ご飯です。でも、アメリカのはいい点があります。例えば、ほとんどのは終日に行くことが出来て、毎日新鮮(しんせん)なコーヒーを色々な味に買えます。


新鮮=fresh

Wednesday, April 24, 2013

アメリカの迷信



アメリカで、なかなか面白い迷信(めいしん)がありますよ。日本語の教科書で日本の迷信の説明があるから、今度、アメリカのについて書きます。

アメリカ文化で、最も不吉(ふきつ)な数字(すうじ)は13ですから、めったに使われません。例えば、ビル(たいていアパートやホテルなど)を建てる時に13かいを作らないことがよくあります。そして、13日の金曜日には、たくさん悪いことが起きると言われています。その日に、たくさん悪い事が起きるという意味です。他の不運(ふうん)なことは鏡(かがみ)を割れば、7年間は運(うん)が悪くなるということになってしまった。鏡は、自分の魂(たま)であり、また体の若返り(わかがえり)に7年かかりますから。

色々不運な迷信があるんですが、幸運(こううん)の迷信もたくさんあります。よく使われる迷信に、木をノックをすれば、自分の不運が変わります。だから、悪い事を話す時に、アメリカ人は「木をノック」と言って、木をノックをしています。これは、昔、様々な文明において神様が木に住んでいると信じられていましたから。現代もその考え方はありますが、欧米にはありません。他に幸運に関(かん)する迷信として、塩(しお)をこぼしたら左肩の上に塩をかけると幸運になるというものがあります。昼ご飯を食べている時に、塩(しお)が零れられる(こぼれられる)のは不運ですが、左肩の上にその塩を投げるのは不運の神様を払い除ける(はらいのける)ためです。

実は、そのような迷信の数がとても多いため、全てを説明することはできません。でも、他の迷信(自分の国とかアメリカ〜どちらでもいい)を知っている方は、コメントセクションで教えて下さい!


迷信=superstition
不吉=unlucky 
数字=number不運=bad luck
鏡=mirror
魂=soul
若返り=rejuvenation
幸運=good luck
信念=belief
肩=shoulder零れる=to spill払い除ける=to ward away, drive away

Wednesday, April 17, 2013

アメリカの迷信

アメリカで、結構面白い迷信(めいしん)がありますよ。日本語の教科書で日本の迷信を説明があるから、今度、アメリカのについて書きます。

アメリカ文化で、一番貧乏くじ(びんぼうくじ)は13ですから、いつもその番を使われません。例えば、ビル(たいてアパートとかホテル)を立てる時に13かいがあまりありません。そして、月日は13日と金曜日あれば、それは全然よくありません。その日に、たくさん悪い事が起きるという意味です。他の不運(ふうん)なことは鏡(かがみ)を壊れば(こわれば)、7年間に不運がるということになってしまった。鏡は、自分の魂(たま)ですから、体の若返り(わかがえり)が7年かかりましたから。

色々な不運な迷信があるんですが、たくさん幸運(こううん)のもあります。よくするのは木ものをノックをすれば、自分の不運が変わります。だから、悪い事を話す時に、アメリカ人は「木をノック」と言いて、木をノックをしています。昔、色々な文化は木の中に神様が住んでいましたから。現代もその信念(しんねん)があるけど、欧米ではありません。他の幸運な迷信は左肩(かた)の上に零れられた塩を投げます。昼ご飯を食べる時に、塩(しお)が零れられる(こぼれられる)のは不運ですが、左肩の上にその塩を投げるのは不運の神様を払い除ける(はらいのける)のためです。

実は、その迷信が多いから、全部の説明を出きません。でも、他の迷信(自分の国とかアメリカ〜どちらでもいい)を知っている、コメントセクションで教えて下さい!


迷信=superstition
貧乏くじ=unlucky number
不運=bad luck
鏡=mirror
魂=soul
若返り=rejuvenation
幸運=good luck
信念=belief
肩=shoulder
零れる=to spill
払い除ける=to ward away, drive away

Wednesday, April 3, 2013

ブラックフライデイ (2)


「ブラックフライデイ」を知っていますか? この日は伝統的な日で、たくさんのセールがあり、買い物をする日です。この忙しい日はサンクスギビングデーの後で、クリスマスの買い物商戦の開始日でもあります。11月下旬(げじゅん)にあるので、全部の店は1月1日までにたくさんお金を稼ぐ(かせぐ)ために、大きいなセールがあります。


本当の祝日(しゅくじつ)じゃなくても、サンクスギビングデーの休みに合まれるので、学校は全校休みです。その日に小売り業者が「黒になる」といいます。その意味は「黒字になる」という意味です。店は午前4時ごろから開店して、入口の前は200人以上の列ができます!でも最近では、たくさんの店はサンクスギビングデーの夜に開店を始めて、長時間勤務(きんむ)になるために従業員(じゅうぎょういん)たちが怒りました。


一般的に、この日のには多くの物がセールになっています。エレクトロニクスをはじめ色々な物をかえます。例えば、服やジュエリーもとても低い値段で買えます。時々、テレビが700ドルから300ドルに引きされています!    そう言えば、私の一番好きな店の服は、全でが50%セールですよ!ブラックフライデイにその店で買い物する時には、通常(つうじょう)の2倍の服を買ってしまいます。ブラックフライデーには経済効果(けいざいこうか)があり、なかなか低い値段でクリスマスプレゼントを買えます。他国の人たちにも、このアメリカらしい日は楽しいのでしょうか。


下旬=month(last third of)
稼ぐ=to earn income
祝日=national holiday
業者=merchant, manufacturer
黒字になる=move into black -> making a profit
勤務=service, duty, work
従業員=employee
通常=general, normal
経済効果=economic effect


This post was a little frustrating. I received 2 corrections on it, one was great yet had no comments or explanation, yet kept the simple structures and vocabulary I had (it sounded like I had written it). The other correction was also good, but it had long explanations and changed a lot of my simpler word choices for more complex vocabulary that I had to look up constantly. I went with the more complex version so I could learn some new phrases and vocabulary, but it's difficult to know which changes are appropriate and convey what I mean. I made mistakes with using の(a lot), so I'll work on that for the next post. I also had trouble, when using a new word, knowing which word I wanted to use. Unfortunately, dictionaries do not explain connotation, nor do they understand the context in which I am using the word (sigh). If you have any ways to get around this issue, please let me know.
    

Friday, March 29, 2013

ブラックフライデイ



ブラックフライデイ」というを知っていますか? これは伝統的な日で、たくさんセールスと買い物があります。この忙しい日はサンクスギビングデーの後で、クリスマス買い物商戦です。11月の後だったので、全部店は1月一日までにたくさんお金を勝つために、大きいセールがあります。


本当な休みじゃなくても、サンクスギビングデーの後があってから、学校が全部閉店します。その日に小売り商人が「黒になる」という意味はもっと利益(りえき)を勝ちます。店は午前4時ごろ開けて、入口の前に200人以上の列がいます!でも最近、たくさん店はサンクスギビングデーの夜に開け始めて、従業員(じゅうぎょういん)が怒られました。


一般的、その時の間に何つも物のセールスがあります。エレクトロニクスをはじめ色々な物をかえます。例えば、服やジュエリーもとても低い値段を買えます。そのアメリカらしい日に楽しみそうですね。時々、テレビの値段は700ドルから300ドルを変われられます!    

利益=profit
従業員=employee

    

Wednesday, March 13, 2013

アメリカンドリーム(2)

                                    


私はこのがいねんは一番アメリカらしいものだと思います。このがいねんはアメリカの独立宣言(どくりつせんげん)にもとづいています。その書類(しょるい)で大切な価値観(かちかん)を説明されました。独立宣言には、人命(じんめい)をはじめ二つの価値観があります。もう一つは自由と幸せの探求(たんきゅう)です。


昔、新生活を始めたかった人は一日に何千人も他の国からアメリカへ来ました。その時アメリカは賑やか(にぎやか)な国でしたのでたくさんの機会(きかい)を提供(ていきょう)していました。後日、アメリカンドリームは、違い意味になりました。現代、「その夢の意味は頑張れば(がんばれば),成功出来る。」という意味です。そのうえ,教養(きょうよう)とかキャリアもつきます。



がいねん=concept
独立宣言=Declaration of Independence
書類=document
価値観=values; philosophy
自由=liberty
探求=pursuit; quest
機会=opportunity
提供する=to offer
教養= cultured/refined/educated


Well, for this entry, I received two very thorough corrections. While both people said I had good Japanese, I think they were just being nice :/
As you can see from the first version of my post, I tried to incorporate the grammar and sentence structures we are learning in class. Unfortunately, my editors either found those structures not fitting for my ideas or I was just using them wrong(probably the latter). The majority of corrects dealt with my usage of new structures, and only one correction was vocabulary based, so I think I'm, getting better at judging which Japanese word is closest to my ideas in English. I'm hoping to need less correction next time (while still using new grammar). 皆、頑張ります!

Thursday, February 28, 2013

アメリカ的な夢

皆、「アメリカ的な夢(ゆめ)」というがいねん知っていますか?






そのがいねんは一番アメリカらしいものがあると思います。そのがいねんは、アメリカの独立宣言(どくりつせんげん)をもっとにしてあります。その書類(しょるい)で大切な価値観(かちかん)を説明されました。独立宣言には、人命(じんめい)をはじめ二つの価値観があります。他のは自由と幸せの探求(たんきゅう)です。


昔、新しい生活がほしくて、一日当たり何人も他の国からアメリカに行きました。その時にアメリカはいつもにぎやかなくにですから、色々な機会(きかい)が多くなかったです。こうじゅつ、アメリカ的な夢は、もっと特異敵なアイヂアを説明しました。今、その夢の意味は頑張れば(がんばれば),成功出来ます。そのうえ,育英(いくえい)とかキャリアも持ちます。














夢=dream
がいねん=concept
独立宣言=Declaration of Independence
書類=document
価値観=values; philosophy
自由=liberty
探求=pursuit; quest
機会=opportunity
育英=education

Thursday, February 21, 2013

コーシャーのこと (2)

今学期、私のブログのテーマは文化です。色々な国の面白いことについて書くつもりですから、時間があったら、読んで下さい。最初のエントリーはユダヤ教のコーシャーについてです!



ユダヤ教の「スターアブダビド」というシンボルです。これはスターアブダビドのようなデザートです。
写真のりんく:http://recipes.howstuffworks.com/question416.htm





さん、ユダヤ教の食べ物習慣(しゅうかん)を知っていますか

ユダヤ教で食べられる物は「コーシャー」と言います。聖書(せいしょ)のレビ記で、コーシャーの説明されています。昔、ユダヤ人と神様(かみさま)は盟約(めいやくをして、ユダヤ人コーシャーだけを食べることになりました。まずは始めに、食品衛生(しょくひんえいせい)です。そのは、きたない食べ物が多くて、ユダヤ人は何かがほしい物をたべれば、病気になました。たくさん人はチフスにかかりました。魚の中で、食べられるものはおひれとぎょりんがある魚です。そして、豚肉や貝やロブスターはダメです。血(ち)の中でバクテリアは増えるから、まだ血が残っている(のこっている)肉もダメです。それで、適切(てきせつ)にころされていない動物もダメです。もうきんるいもダメです。かつまた、肉を食べながら、乳製品にゅうせいひんも食べられません。というのはお腹の中で乳製品と肉の消化しょうか)の仕方は違って、体よくないからです。他のコーシャーの大切な理由規律(きりつ)をはってんさせるためです。他にもたくさんの理由がありますが、今回は其れについては書きません。(╯︵╰,)


習慣=habit
聖書=Bible
レビ記= Leviticus
神様= God
盟約=covenant
食品衛生food hygiene
おひれ= fins
ぎょりん= scales
= shellfish
=blood
残っている= remaining
適切=appropriate
きんるい= birds of prey
乳製品= dairy
消化= digestion
規律=discipline


Reflection:
Well, this was an experience. I received lots of very good, insightful corrections (as I always do when I try to incorporate so many new words), but they had less to do with grammar and more so my word/ phrase usage. I am enjoying this writing practice, but sometimes have trouble understanding which correction is the best fit to what I want to say. When I post, I also do so in English to help those kind enough to correct my work, but its difficult to understand some of the nuances between various corrections. I chose the ones I thought bet suited my style of writing and the appropriateness for the subject. I want to help the people reading this blog by adding the kanji, kanji readings, and english definitions for new words I use. I'm getting better at this, and learning how to appeal to an audience (the comments I received online were promising- they enjoyed reading the piece and felt as if they learned something). Hopefully I can continue to keep this interesting (while still using all of the previous grammar and vocabulary previously learned). 

If you have any cultural topics in mind, please comment and let me know!

Wednesday, February 13, 2013

コーシャーのこと


ユダヤ教の「スターアブダビド」というシンボルです。これはスターアブダビドのようなデザートです。
写真のりんく:http://recipes.howstuffworks.com/question416.htm

さん、ユダヤ教の食べ物習慣(しゅうかん)を知っていますか

ユダヤ教で食べられる物は「コーシャー」と言います。聖書(せいしょ)のレビ記で、コーシャーの説明されています。昔、ユダヤ人と神様(かみさま)は盟約(めいやくをして、ユダヤ人コーシャーだけを食べることになりました。まずは始めに、食品衛生(しょくひんえいせい)です。そのは、きたない食べ物が多くて、ユダヤ人は何かがほしい物をたべれば、病気になました。たくさん人はチフスにかかりました。魚の中で、食べられるものはおひれとぎょりんがある魚です。そして、豚肉や貝やロブスターはダメです。血(ち)の中でバクテリアは増えるから、まだ血が残っている(のこっている)肉もダメです。それで、適切(てきせつ)にころされていない動物もダメです。もうきんるいもダメです。かつまた、肉を食べながら、乳製品にゅうせいひんも食べられません。というのはお腹の中で乳製品と肉の消化しょうか)の仕方は違って、体よくないからです。他のコーシャーの大切な理由規律(きりつ)をはってんさせるためです。他にもたくさんの理由がありますが、今回は其れについては書きません。(╯︵╰,)


習慣=habit
聖書=Bible
レビ記= Leviticus
神様= God
盟約=covenant
食品衛生food hygiene
おひれ= fins
ぎょりん= scales
= shellfish
=blood
残っている= remaining
適切=appropriate
きんるい= birds of prey
乳製品= dairy
消化= digestion
規律=discipline